大野智と嵐が大好きです。
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ニノが高校野球の監督かぁ
 ニノのドラマが発表になりましたね〜。 

 あれ、このタイトルって……っと思ったらやっぱりそうか。

「弱くても勝てます」: 開成高校野球部のセオリー

 これですよね。
 去年読んだわ。(参照

 原作ではなく、原案ってことなんでしょうか。まぁ小説じゃないもんな。ちょっと変わった野球部のルポです。この本に書かれてるエピソードを忠実にやってたら、野球好きにはおもしろいけどそれ以外の人にはさっぱりだろう…。んだからドラマは進学校が舞台ってだけで、あとはほとんどオリジナルなんでしょうね。
 それはそれでおもしろい…かな。現状だといかに嵐といえど大野さん以外のメンバーだと毎週は追いきれないのが正直なところなのですが、内容的にも気になるし、これはできるだけ見ようー!

 ちなみに、ニノ、同い年の監督がいることに衝撃を受けた…って言ってるけど、年下の監督もいるからね…?
 春の選抜、今年は駒大苫小牧が久しぶりに出場します。あれですよ、田中将大の母校。マー君が高3の夏に出場して以来のひっさしぶりの出場です。
 ここの監督さんはマー君が高1の時のキャプテンだった人。つまりマー君よりふたつ年上です。計算してみたら今年27歳だった。わ、わかい…。つーかこの人が現役の高校球児だったころのことを覚えているのに…。月日の経つのはなんと早いことよ…。

 地方大会で敗退していくような学校だったら、もっと若い人はもちろんいます。大学生の監督もどっかにいたはず。すごいよね。もう単純にすごいとしか思えない。私なんて自分ひとりの面倒すら見きれないのに、私より年下の人が難しいお年ごろの高校生男子を場合によっては何十人も引き受けて指導してるってさぁ…。もう、すごいとしか言い様がない…。

 私はもう年下の監督を見る機会も増えてそろそろ慣れてきましたけど、そうかニノの年だとこれから慣れていくところか…。今年はニノから高校野球の話題がよく出るかもなー。嵐ファンの皆さま、この機会に高校野球も見てみませんか。おもしろいよ、ほんと、ドラマよりドラマチックな大逆転劇があちらこちらで起こる世界だから。

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Posted by : あかなべ | 二宮和也 | 23:28 | comments(2) | trackbacks(0)| - |
お誕生日おめでとう
 ニノ、お誕生日おめでとーー!


 27歳だって。早いねぇ! 
 ニノ(と潤くん)は嵐の最年少。若い若いと思ってたけど、そうかぁ、もう27なんだよなぁ。私が大野さんを好きになったときに大野さんは26歳だった。そうか、ちょうどあの頃の大野さんと同じような歳なのか。…でもなぁ、やっぱり最年少だからって頭があるせいかな、ニノはいつまでも年若いイメージです。
 でもさ、去年なんか10周年つって昔の映像がたくさん出てきたからよく思ったんですけど、永遠の17歳と言われた顔貌も、やっぱり年相応の深みが出てきてるんですよね。ニノって嵐で一番の男顔だと思ってます。いい顔するよねぇ。前にも書いたことがあるけど、真剣な顔のニノを見てると、現代の人のような浮つきとは無縁の、ずしっとした存在感のある昭和の男前俳優のようだと思うのです。


 いつもツッコミ役で番組をころころ動かしてくれる心強い子ですが、そのくせ自分がつっこまれると途端に弱るところが楽しいとか思っちゃってごめんね(笑)。でもおもしろんだもん。
 大奥はもうオールアップしたそうですね。早いなぁ。撮りはじめたのつい最近のような気がしますけど。
 これからは怒濤の宣伝ラッシュなんでしょうねー。
 忙しいだろうけど、大変なことも多いだろうけど、それでもそんな日々の中にたくさんの喜びや幸せがありますように。ニノの27歳が幸せでありますように!
 及ばずながら祈ります。


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Posted by : あかなべ | 二宮和也 | 22:57 | comments(2) | trackbacks(0)| - |
happy birthday
 二宮さん、お誕生日おめでとうございま〜す!

 どうか幸いであれ。健やかであれ。遠い場所から、祈ります。
 これから始まる一年が、実り多きものでありますように。

 今日はちょっと時間がないので、ひと言お祝いだけ申し上げてひとまずドロン!

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Posted by : あかなべ | 二宮和也 | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
宣言!
 しよう、しようと思ってはや数ヶ月。
 うっかり忘れてたり、話題を持ってくるタイミングが悪かったりで、こんなに延び延びになってましたが、今日こそ。今日こそ宣言したいことがあるんです。
 それは…、


 二宮さんをニノって書くことにします……!



 何をそんなに仰々しく宣言してるんだって?(笑)
 いやー、なんかこう…いきなり「ニノ」になってたら、あれ? って感じじゃないですか。何かあったのか、と。少なくとも私は名前の表記が気になるタイプなので…。

 前々から話すときはフツーに「ニノ」って呼んでたんですけど、ブログ内では「二宮さん」からスタートしたもんだから、変えるタイミングを失っちゃったんですよね。潤くんも最初は「松潤」って書いてましたもん。翔ちゃんも「櫻井翔」とか書いてたなぁ。そのへんは最初の一ヶ月くらいでもう今の呼び名にシフトしたんですけど、うっかり二宮さんだけがさん付けのままでねぇ…。我ながら違和感があったんですわ。
 なんで、ちょっと、自分で区切りをつけて呼び名を変えておこう、と(笑)。
 二宮さん、でクセがついちゃってるんで、今後もそうやって書いてるかもしれませんが、とりあえず宣言だけしておきます。

 ところで、前は松潤って書いてたはず…と開設当初の記事を振り返ってみましたらば、翔ちゃんの呼び方が「翔ちゃん」に決定的に変わった瞬間を見つけました。

大野智さん、27歳おめでとうございます

 衝撃だったのだよ(笑)。
 他メンはけっこう徐々に変わっていったはずですけど、翔ちゃんは確かこれできっぱりと変わったはず。

 ちなみにこのあたりの記事を読み返してみたら、なんと嵐メンを呼び捨てにしていることも多々ありました。あ〜、そうだったねぇ。愛称や敬称をつけるのを当時は気後れしてたんだ!
 芸能人にさっぱり興味のない生活だったんで、親しみを込めて芸能人を呼ぶことに慣れてなかったんですね。なんか、親しくもない相手に一方的に距離を詰めるようで申し訳なかったんだ。わぁ、我ながら理屈っぽいなぁ、わたし!


 あ、大野さんはきっと一生「大野さん」ですよ。もうね、恐れ多くて。
 とかいいつつたまに智とも呼んでますけど(笑)。

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Posted by : あかなべ | 二宮和也 | 17:01 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
スペシャルドラマ
 二宮さんのドラマ…思った以上の辛さだった…!

 いや、前2作を見ていないものですから、二宮さんがこの手のドラマで障害者の役をどのくらいリアルに演じるのかをね、全然知らなかったわけですよ。そーしたら、…しゃべり方まで手加減せずにリアルなんですねぇ…。

 たとえば、あのひでちゃんみたいな人と対面したとして…私はこのドラマの人々みたいにちゃんと接することができるのかなぁ、無理っぽい気がする。きっと下手に気を使って遠巻きに見ているしかできない。そのへんが、自分で自分の嫌なところなんだけど…。ドラマを見ている2時間の間、そういうことを考え続けてしまうから、辛かったです。あと事実を元にしているとはいえ、お母さん…。辛いです。
 まともな感想は書けそうにないので、見た記録としてこれだけ書いておきますわ…。



 翔ちゃんの、レモン味のサイダーのCMも見ました!
 こっちはもう、大笑いで。弾けてるなぁ、翔ちゃん!

 コンサートDVDも、とりあえず、一通り見ました!
 魔王期の大野さん…美しいです。そして歌声が響いてたなぁ。
 ダンスもお美しいです。最近、つらつらと考えていたのだけど、大野さんは看板の出てない飲食店のようなものだな、と。お店の中では大野さんが日々研鑽をして最高級の料理を作り出しているのだけど、うちはここがこうすごいよー! ってことを大野さんは人に言わない。自分は自分の納得のいくものを作るだけで、味の解釈は食べてくれた人のご自由に、と人に委ねてしまっている。
 みんなはお店の方からわかりやすい看板を出して売り込んでくれることに慣れてるから、看板の出ていないお店はそれが飲食店だってことも気がつかなくて、何かのきっかけがあってふらりと中に入ってから初めて、そこが素晴らしい店だってことに気がつくんだ。…って、そんなことを考えております。

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Posted by : あかなべ | 二宮和也 | 23:44 | comments(8) | trackbacks(0)| - |
空に輝くよキラリ
 さ、最終回くらいは…! と思って、「流星の絆」を見ました。
(※二宮さん主演って聞いて原作を読んでみたけど、ドラマはちらっとしか見てません)


 やっぱ犯人までは変わらなかったか。
 私が原作を読んで一番う〜んってなったのがこの犯人なので…。ごめんよぅ、中途半端にすれた推理小説ファンには、けっこう定番なオチに思えちゃうんだよぅ。しかも読んでる途中から、多分この人が犯人だな〜ってわかっちゃったし。
 そもそもこのお話は三兄弟の絆こそ感動するところだろうに…。そこに注目できなかった私の純情が足りんのだろうなぁ。

 しかしドラマは最後の最後が大団円だったので、いいですね。
 後味がいいってのは、やっぱりいいなぁ…。
 二宮さんが―――否、功一が、最後の最後で兄弟の仲で笑っている姿なんて、幸福な結末そのものだったもん。あと「お兄」っていいよねきゅんとするよね!(笑)

 いやぁしかし初回と最終回しか観てませんがこれでも私にとっちゃ驚くべきことで。嵐のファンになる前は、確か連続ドラマが何月に始まって何月に終わるかも知らなかったくらいドラマに興味がなかった。嵐ってほんと私の行動をことごとく変えていくわ。



 んで。
 ドラマ、演技といえば。


 今月のTV naviで、嵐さんが質問に答えています。
 その中で、いい男を演じるなら…ってので「光源氏」と「土方歳三」と「レット・バトラー」からひとつ選べといわれて、大野さんの答えが「土方歳三」。

 み、見てみたい、時代劇をやる大野智…!

 殺陣のある役が見たいんです。
 しかも、映画で!
 戦う役で映画に出てくださらんか。

 や、でも土方歳三はがたいのいい人のイメージなんで…その…(笑)(ごめんな大野さん)(二宮さんも)。沖田総司もいいけど、でも大野さんは既に1回やってるもんな。たぶん本人もあの沖田総司に思い入れがあろうし。
 それで、ちょっと前から思ってた。新撰組なら、斎藤一なんかいかがですか?

 まぁ沖田総司に比べればちと華やかさはない役どころですが、でも剣の腕は立つ。それに行動に謎が残る人なんで、創作の入る余地が多いんだよね。斎藤一を視点にすれば新撰組が違ったふうに描けるだろうしさぁ。
 そして、何より、この人なら明治時代まで生き残るんだよ!(笑)
 話の最後に死なない役がいいじゃないですか、やっぱり…。

 ちょっと暗い感じの斎藤一を大野智で。
 見てみたいわぁ。


 ところでこの質問、潤くんの「レット・バトラー」には噴いた(笑)。
 に、似合いすぎる…! それもちょう見てみたいよ…!


 あっ、そうだ。
 今日の20:00〜にBSフジでHEY!HEY!HEY!SPの再放送があるそうですよ。
 地上波を見逃した方はこちらでチェックを〜。

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Posted by : あかなべ | 二宮和也 | 15:09 | comments(2) | trackbacks(0)| - |
おめでとうございまーす
 二宮さんが10月スタートの連ドラで主演だそうで!
 おめでとうございま〜す。

 いやぁ、昨日のゲームニッキを読んだときから、ああ例の噂に違いないと思ったので、別段驚きもなく。(大野さんのときは噂を知ってても驚愕したのにね)(二宮さんは驚かない/笑)(すごいねぇ、二宮さんって)
 ほんとネットの噂って、玉石混交だけれど早いものよね。

 しかしまだ魔王も3回しか放送してないのに、もう魔王後の話が出てきちゃうのか。連ドラってこんなにサイクルが早いものなの?

 3ヶ月でひとつのお話が終了するって早いもんだなと思ってたのに、さらに開始1ヶ月も経たないうちに次の話が決まってくるなんて。しかもこのサイクルがここ何十年もずっと続けられてきたのでしょう? 息つく間もなく、途切れることなく。
 それを想像したら、めまいすら覚えました。大野さんを好きになるまで、自分のペースで本を読むだけで満たされてきた私には、まるで異次元です。

 これだけ魔王、魔王と騒いでおきながら、やはり私には連ドラ視聴は向いてないんだろうなぁ。今は魔王のことだけで精一杯。二宮さんのドラマは…見るかどうか、そのとき考えます(苦笑)。あ、でも原作は読んでみます。とかいって本屋に寄ってきたのに大好きな作家の新刊が出てるのを見つけてそっちを買ってしまった…。えへ、えへへ…。



 今日は魔王の感想でも書こうかと思ったんですが、昨日のエントリーが暑苦しすぎたのでちょっとワンクッション置きます(笑)。
 なんかこのブログって暑苦しいですよね…。どうにかしようとも思わないけど。

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Posted by : あかなべ | 二宮和也 | 20:53 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
ハッピーバースデー!
 さて宿題くん感想と一緒くたにはしたくなかったので別エントリー。


 二宮さん、25歳のお誕生日おめでとうございます!!


 これから始まる一年、嵐の猛ダッシュの只中になるのでしょうけど、どうぞ健康で。幸いあれと願います。



 所詮は大野ファンの私に、二宮さんは深すぎて語ることができません。ただいつも的確で冷静な突っ込みの数々に、ほんとこの人は俯瞰で物事を見る人だな〜と思ってます。

 以下、私の勝手な想像なのですが。
 
 二宮さんのツッコミって、笑いのためとかボケに対するただの条件反射とかいうレベルを超えて、ボケ側のメンバーの特色を引き立たせることまで計算に入れてる気がする。というか、自分から前へ前へと行かない人たちのことを、鋭いツッコミでずばっとやってみせることで、外部に対してキャラクターを押し出しているような。そんな気がするんですよね。で、私はそこに嵐への愛を感じている。勝手な感想ですけどね。だからこの人が「あの人たちのためならなんでもできる」って言うと、ああ本当なんだろうな、って思うのです。

 あとね、二宮さんの言葉は私にとってすごく「強い」。いつも迷いなくすっぱり切り込んでくるからかな。一番強く響くのが嵐メンの呼び方です。私が嵐メンを呼ぶときの呼び方、翔ちゃん、相葉ちゃん(or相葉さん)、潤くん、って、たぶん二宮さんがあのきっぱりした声でそうやって何度も呼ぶから、いつの間にか私の中にも定着したんだと思うよ。(大野さんはちょっと別ですが)
 んだからどうも二宮さん自身の呼び方が…ファンが呼ぶ「ニノ」とかはしっくり来なくて、二宮さん、になっちゃうんだよなぁ。

 嵐ちゃんたちのトークに起伏を作ってくれるのはこの人だなぁ、といつもいつも思ってます。どうぞこれからもその調子で、ボケだらけのグループを何とかしてやってください(笑)。

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Posted by : あかなべ | 二宮和也 | 17:45 | comments(0) | trackbacks(0)| - |