大野智と嵐が大好きです。
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この世のすべてが君の中にある
 大野さん目当てで買った雑誌の数冊を、仕事の参考にするため会社に持っていってあるのです。
 今日も打ち合わせ中に、男性社員が「女性誌を参考にするといいのかな〜」と言ったので、すかさず「あ、わたし持ってます」って持ち出していったのですが。

 …前にもこんなこと(参照)がありましたが、今日も「…女性はこういうのみて、キュン! とかするんですか?」って言いながら開いて見せられたページが、怪物くんのときのSTORYの大野さん!! あの、ソファで胸はだけて流し目くれてたあの写真ですよ!

「あっはっは!」
 って笑うしかなかったよね! よりにもよってその妖しい写真か!(笑)

 会社では重度のサトシックであることどころか嵐ファンであることすら言っていないのです。
 前は仲のいい人には言ってたんだけど、どんどん人が辞めてってなぁ。誰も知る人がいなくなったんだよ。(つか私も辞めたいのですが)(次どうしようか考えつかないからずるずる…)(っつうここ一年だったんだ)

 とにかく、そんな状況で、もう今残ってる面子には嵐ファンですなんて言う必要もないので言っていないのです。キュンとするんですか、という問いにはもちろん「そうですね!」と言っておきましたけども。


 で、さ。
 今日も今日で、昼休みに買ってたわけMISSを。
 ちょうどいいな、って思って、それも打ち合わせのテーブルに持ってって。
「どうしましょうかね〜」なんてテキトーに話ながらページをめくってって…、いきなり榎本仕様の大野さんが出てきたときの衝撃といったらあなた………!!

 本屋で中を確認もせず買ってたもんだから、あんな衝撃写真だとは知らなくって、もう、一気に挙動不審でしたよ。打ち合わせの相手に電話がかかってきて席を外している間にひとりでモダモダモダ…。やだもう、なにこれ素敵。かわいい、かっこいい、うつくしい。この世のすべてが君の中にある!!(@ZABADAK)

 ニットにジーンズもいいけれど、白シャツでこっち向かってくる大野さんが素敵すぎていっそ泣ける。
 ああ、なんなんだこの人。どうしてこんなに私の心を掴んで離さないのだろう。好きだなぁ、好きだなぁって何度も思うよ。頭からつま先までまるっと好き。

 テキストもよかったですね。
「僕が歌うときって、みんながシーンってなって聴くことが多いでしょ。だから………嫌だ(笑)」って。大野さん…、それは、仕方がない!(笑) あなたがその声で歌ってくれちゃうからそうなるんであって、わたしたちのせいじゃない!(笑)
 いちばん盛り上がる曲の山場に大野さんのソロが割り振られてるっつうこともあるのでしょうけど、そもそも大野さんの声にそれだけの力があるからそこ任されてるんだもん。仕方がないよ(笑)。


 +act miniのほうもテキストがよかったなぁ。いや、写真もよかったけどね。表紙とか本屋でそんな顔見せられてどうしてくれようと思ったけど、インタビューアーが米川さんだろうからインタビューに期待してたら期待どおりの深さだったのでよかった。
 今でも十分にわたしの心を掻き乱している榎本くんですけれど、撮影が進むにつれ、大野さんの中の榎本がもっと深くなって、もっと魅力的になるんだろうなぁ…。幸せなような…怖いような。

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Posted by : あかなべ | 雑誌の嵐 | 23:59 | comments(4) | trackbacks(0)| - |
根拠のない危機感とはまたいいことを言うな
 4月だから! いちおう春だから…!
 ということで今年初めてパンプスはいて出勤しましたが、寒ぃのなんのって足首が。
 ああ、まだブーツはいてたい…。昼間はそろそろむれるけど。
 ブーティにすればいいのか? と思いつつ、わたし足首がっちりしてるからなー。太さを自分で強調してちゃどうしようもないじゃんね。
 つーか靴の前に服のほうが問題じゃないか、と。着る服がなくて迷ってるうちに遅刻しそうになる夢を見るくらいならさ…(今朝の実話)。


 それにしても、もう4月ってのにびっくりです。早ぇなおい。
 そろそろ制作会見しますかね〜。公式HPもリニューアルしてましたね。メインの三人の写真がばーん! と。やっぱり写真が入ると華やかでいいわぁ。

 あと、大野さんと翔ちゃんが錦戸くんのドラマにゲスト出演とな。
 ふたりで本人役…。なにそれ楽しそう。
 ゲスト出演の回は4月19日。おお、鍵のかかった部屋はもうスタートしているころだ。(ところでパパドルって略称かと思ってたら正式名称だったのか…)


 さて。テレビのほうはまだまだ準備期間な感じですが、雑誌は続々と出ておりますねぇ。
 もちろんHは買っております。土曜日にばっちりと。

 Hはいつも記事も写真もいいですが、今回もさすがのクオリティだな。
 スナップショットみたいな小さい写真が見開きにいっぱい…。ああ、さすが上田さん、嵐ファンのつぼを心得ていらっしゃる(笑)。見ます、見ますよ、目を皿のようにして!
 

 インタビューのほうは、翔ちゃんの答えが嬉しかった。
 見ている人の数だけ嵐像があるだろうけれど、形が変わっていくことも恐れずにやっていきたい…という。

 これねぇ、一度書いておきたかったのだけど。
 私、翔ちゃんがこういう思いでいてくれることがすごく心強いんだ。

 ファンはいろんな理想を嵐に託しています。
 アイドルとはファンの夢を反映する鏡のようなものなのでしょう。
 けれど、その夢や理想を5人は必要以上に気にしないでほしい。だって、嵐って、確かにたくさんのスタッフとファンの間で育てられてきたものだろうけれど、その中心にいる5人はたった一度の人生を生きている生身の人間だ。自分の納得いくように生きてほしいのです。

 ちなみに私がいちばん「気にしないでほしい」と思っているのは、常に5人でキャッキャしてなくてもいいよーってところ。
 いや、結果的にそうなるのはもちろん大歓迎だし、5人でひとつの部屋に閉じ込めておけば自然にそうなっちゃうんだろうけど、そうであってほしいと期待して常に一まとめに扱われるのは嫌だ。それだと嵐という夢のために5人がいるってことになっちゃうじゃないか。
 そうじゃなくて、基本は独立した5人の青年でいてほしい。5人が集まったものが嵐であって、嵐のために5人を集めるのではない。それを前提とした嵐であってほしいと思います。

 まぁ、これも私個人の理想だし、各個人の地歩が固まってきた今だからこそ望めるものだろうとも思うのですが。もう嵐というグループは揺るがないだろうからっていう余裕のようなもの。
 だから私が思うことも的外れなのかもしれず、嵐がこれからどう変わっていくのか、どこが変わらずいくのか未来になってからしかわからないのですが、わからないからこそそれを見てゆくのも同じ時代を生きているファンの楽しみではないですか。

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Posted by : あかなべ | 雑誌の嵐 | 23:00 | comments(2) | trackbacks(0)| - |
今年もこの季節が…
 ふんっ、こんなもの! こんなもの!! と思いつつガシガシFNSの編集をしていたら、せっかく流れてくれたチョビスケチョイスの30秒CMまでうっかり消しちゃってリアルに崩れ落ちたあかなべです。どうも。

 FNS終わった直後は、チョビスケだけ残して嵐さん部分も消したろかい! と思ってたくらいなのに。おおう。ダメね、時間に追われて編集してると…。

 何で時間に追われて編集してるかつったら、今日も今日とて大野さんがテレビにお出になるからですよ。これからかえれま10を見ま〜す。


 今日は年末のテレビ誌の発売日でもありました。
 年末恒例の「背表紙」があるぶっといテレビ誌。これ見ると、そろそろ年末なんだなぁって思うようになったわ。とりあえずジョンとガイドを買ってきた。

 ガイドに嵐さんの年末年始のテレビスケジュール一覧表が!
 助かります。さすが需要をわかっていらっしゃる。てかこんな立派な表でも作らなければ把握しきれない年末年始の嵐がすごい。

 そしてガイドの大野さんインタビュー。…どんなに忙しくても自分だけの時間があれば大丈夫、何でもかかってこい、って…。…なんか、もう来年のお仕事もいろいろきてそうな言い回しをしなさるわね〜!?
 ふわぁぁ…。ワクワクするよ〜。


 ジョンの、嵐が手を温めてくれるという撮影。映ってる手がごっついから、こら嵐同士だなと見た瞬間にわかりましたけど、別に私はどこぞの手タレさんが嵐に手を握られててもぜんぜん嫉妬なんかしないわよ!? むしろ嵐同士のほうが笑っちゃってシチュエーションに浸れません(笑)。
 
 で、手を取り合ってもまったく照れる様子もない大野さんと翔ちゃんは熟年夫婦とな。あれですか、手をつないで陽だまりの中を散歩するおじいちゃんおばあちゃんみたいな? あーいうのは和むよねー。…この例えはなんか違うような気も、するんですが(笑)。

 で、ガイドに戻るけど、翔ちゃんによると、「1月3日は大野智5時間半」ってことで。
 …そのうち3時間は大野さんだけじゃなくて、嵐の番組なんですけどね? 実際のところVSと昼間の特番(こっちでもやってくれる! やった!)をあわせると、大野さん単体よりも嵐さんのほうが流れる時間が多いわけで、一般的には嵐の日なんだろうと思ってましたが、やっぱり大野さんの日でよかったんですよね。うん。智ファンはそう思っとけばいいんだよね、翔ちゃん!(笑)


 んで、2日は…? としつこく言ってましたが、2日もきたな!
 こっちは潤くんがMCの特番。ふはー、これで大晦日から三が日までみっちり嵐。今年はカメムシ予報によると大雪の予感なので、テレビばっか見て寝正月でも過ごしたろかい。



 あー、あと、そうそう、週末に怪物くん(2回目)を見に行ったって書いてますけど。その日、斗真くん主演の源氏物語の公開日だったんですよね。「葵上が…」って話してた人とすれ違ったわ。
 今、本屋がものすごい源氏物語押しで、斗真くんのポスターやパネルがこれでもかって張り出されてるので、なんとなく公開日も覚えてたんですけども。
 斗真くんもいろんな映画に出てますよねぇ。すごいなー。
 ほんと、いつかチーム魔王再集結で連ドラやってくれないかしら。

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Posted by : あかなべ | 雑誌の嵐 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
土曜の嵐、再来!
 週末は智ファンのお方とうきうきランチでして!
 きゃっきゃとお話してた中で、わたしが言ったんですよね。
 そろそろZIPを毎日録画しなきゃなー、って。

 そーしたらさっそく来たじゃないですか、今朝のZIP!
 とかいいつつ言い出した私が撮ってないけども!(笑)


 ま、録画するように…ってのは、怪物くんの情報が出る可能性があるから、って意味だったんですがね。
 今日の話題は、土曜の嵐のお話だったんですよねー?
 今年もやるのか、土曜の嵐! …でも、ZIPに出るくらいのことよね??
 去年の土曜の嵐って、ZEROで大野さんが藤子センセと対談してましたよね。ああいうのはないのか。


 そういや怪物くんのSPの翌週から妖怪人間ベムが始まるのかな。…亀梨くん、しやがれにこないですかね。大野さんの絵の話を、してくれないですかね!


 さて怪物くんといえば、じりじりと始まっている雑誌祭。
 週末はテレビ誌をチェックして…でもしきれずに結局買ってきました(笑)。とりあえず月刊TVガイドと月刊TV naviを。
 でもまぁ、内容的にはどこも似たようなもんかな? TVガイドの方は国立が時系列にそって事細かにレポってあったので、自分の忘備録もかねてお買い上げ。すげーの、ステージをどんなふうに移動したかまで図に起こしてあった。録画機器なんて持ち込めないだろうから、これ、人海戦術でメモったのかな。
 5人のフリートークもおもしろかったっす。

 TV naviは怪物くんSPドラマの写真が多かったので。レディー・ガガな坊ちゃんが笑える…。
 前のページは執事な翔ちゃんなんだよ。これで智ちゃんが一年だけ先輩…。世界の七不思議(笑)。


 GQとオリスタも買っております。
 松兄ぃ、相変わらず大野さんを可愛がってくださってありがとうございます。
 ええ、大野さんは、かわいいですよね!

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Posted by : あかなべ | 雑誌の嵐 | 23:00 | comments(2) | trackbacks(0)| - |
彼らの武器
 落合監督の退任報道から二日が経ち……、って、まだそれを書くかって思われそうですが(ここ何ブログ?)、だってそれだけショックだったんだって!

 あー、もうこうなったら中日、ほんとに優勝してくれ。今日もヤクルトに勝ちました。これで1.5ゲーム差。優勝は射程圏内だぞ!
 ひとまず今は中日を応援しとこう。来年は知らん(笑)。


 さて気を取り直して。

 謎解きはディナーのあとで、主題歌が発表になりましたね〜。
 おお、久しぶりのシングルだ。去年はあんなにぱかぱか出てたのに(笑)、今年はこれが二枚目…。
 楽しみでっす。
(ところで略称は「謎ディ」で決定なの?)(むっちゃ言いにくくない!?)

 怪物くん主題歌はどうなるのか…と思ってたんですが、映画館で流れてる予告編には主題歌はMonsterだって書かれてるみたいですね。そうか…そうなのか…。挿入歌はユカイツーカイだし、怪物くん関連で新曲はなしか。まぁ、あまり欲張ったことは言わんほうがいいかね。

 それにしても、もう10月の足音が聞こえてきてることにびっくりだ。
 まだ国立の気分が完全に抜けてないんだもの〜。先週まで国立レポを書いてたせいでもあるし、雑誌のレポが出てくるタイミングだからってのもある。


 SODAのレポ、上甲さんじゃない! ってのが一番の衝撃でしたが、でも最後のページだけは上甲さんでしたね。やっぱこの人の文章には嵐への愛があるわぁ。

 記者が書く嵐の姿が、ファンの見ている姿と完全に一致するかというと、否であるわけです。いや、一致するときもあれば、そうか? と首をかしげるときもある。
 視点が違うのだから当然のことではありましょう。だからといって記者はわかってないよ、とは思いません。そもそも記者は彼らに実際に会っていっしょに仕事をしているのだから、遠くから見ているだけの私が「それは違う」なんて否定するのはおかしい。それよか、そうかそういう見方もできたのか…と思う。
 
 でも上甲さんの場合、ほとんど常に一致するんだよなぁ。つまりファン目線なんですよね(笑)。
 中でも「彼らの武器はそのクリエイティビティーにあると思っている」で始まる段落にぶんぶん頷いてしまった。
 そう、そうなのよ。嵐の魅力として、「5人の仲の良さ」がしょっちゅう引き合いに出されてるけど、私はそれに納得できないんだ。ただの仲良しグループではないんだよ。互いを尊敬しあい、適度な距離を保ってグループとして支え合ってることの結果として、仲良しの雰囲気があるのであって、仲が良いことそのものは魅力の本質じゃないんだ。本当の魅力は、仲の良さを保てる彼らの資質にこそあると思うんだよ。
 わたしゃ、いくら仲良しこよしグループでも、仕事ぶりががぐだぐだだったらこんな金と精力を傾けてまでコンサート参戦なんか望まないぞ。お茶の間ファンで十分だ。

 と、思うもので、巷で「仲の良さが人気の理由」とか言われるのがちょっとなぁ。いいや、ファンになる理由がそれなのはいいの。ただ、ファンじゃない人たちが、仲が良いっていう結果だけを見ることで、その根幹たる彼らの資質には目が向かなくなるかも…と思うと、もったいないなぁって思うんですよね。
 ただの仲良しグループじゃないんだぞ。すごいんだぞ、嵐! って、言いたくなっちゃう。

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Posted by : あかなべ | 雑誌の嵐 | 20:28 | comments(9) | trackbacks(0)| - |
信頼できる人
 国立競技場に建て替えの予定があるんですってねー。


 12年度の予算に調査費か事業費の一部を盛り込み、着工は遅くとも13年度。ってことは来年の夏にはもう建て替えに向けて何らかの動きがはじまっている可能性が高い。
 来年のコンサートはどうなるのかなぁ。ってか、再来年は確実に国立使えないってことか。…再来年ってさすがに先のことすぎて、いろいろ想像がつきませんが(笑)(個人的にね)(仕事のこととかいろいろと)。


 ところで、国立ってスタンド席の収容人数は五万五千なの!? ってことはコンサートのときはアリーナに一万五千入ってるんだ。…おおおアリーナだけで一万五千…。ほんとに広い会場なんだね。
 で、建て替え後はスタンドだけで八万。…そんなに巨大化されると、建て替え後の国立でコンサートって難しそうだな。いや、それこそ先のことすぎて、いろいろ想像つきませんが。


 なんつって、今年の国立の記事が雑誌に出始めたばっかりなのに、もう来年のこと気にしちゃって、気が早いんだけどねぇ。


 昨日発売のテレビ誌は、ガイドとライフとぴあを買いました!
 ぴあのコンサート記事ははずせない…。SODAも楽しみです。

 んで、そのぴあの記事。大野さんのところに「信頼できるアーティスト」の一文が。ぶんぶん頷いてしまいました。そうなんだよ、信頼できる。だから私、この人のファンやってんだわ。

 さんざ書いてるように私は大野さんの歌声が大好きなんですけど、この人に堕ちた決定打はこの人の字です。
 声がいいなぁ、ダンスがいいなぁ。能ある鷹は爪を隠すこの性格もいいなぁ。そう思ってはいながら崖っぷちギリギリで留まっていた最後のためらいが、この人の字を見た瞬間にすかーんと谷底へ落とされたんですねぇ。
 だってそれは柔らかくて味のある素敵な線だったんだもの。あれ見た瞬間に、ああこんな線を描くセンスを持ってる人なら大丈夫だ、信頼して大丈夫だ、って、思ったんでした。

 貴重な時間とお金を割いてファンをやってるんだもん。この人なら「いいもの」を見せてくれるっていう信頼があってこそ。私の場合は字が決定打になって、この人のセンスは信頼できる、って、思ったんだわ。

 ちなみにその決定打となった字は、DだかGだかの嵐のHPに上がってる彼ら直筆の日誌でした。特に気合を入れて書かれたものでもない、ふつーの字です。正直、これを見たところで智ファンにですら私のあの衝撃がご理解いただけるかどうかの自信はないんですが(笑)、でもあの日あのときの私には確かに衝撃でなぁ。私のタイミングはそこにあったってことなんですかね。

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Posted by : あかなべ | 雑誌の嵐 | 23:02 | comments(4) | trackbacks(0)| - |
昨日も若冲 と、雑誌とかちゃんとか
 日曜日は若冲特番を見てました。再放送のやつ。
 すでに一回は見てるし、6時間ものあいだテレビを見続ける根性はないので、本を読みながら、大野さんの声が聞こえるとばっとテレビを振り返るつうことを繰り返していましたが。
(私のお耳は、大野さんの声を決して逃さない、局地的高性能です)


 感想をさぁ、書きたいんですけど…。ものすごい時間がかかるよなぁと思うと書き始められないんですよねぇぇぇ。
 でもとりあえずひとつだけ書いてきます。

 ……だから。
 だから、言ったでしょ〜!? こういう仕事、絶対いいよやってくれよって、わたし(たぶん個展直後くらいから)ずーっと思ってたんだって。やっぱりよかったでしょう!?
 わたしの目に狂いはなかった!

 もう、胸張ってとりあえずこれだけ書いとくわ(笑)。



 で、そうこうしてるうちに、ほかにも言いたいことはたまってくるわけで。
 というわけで今日もちょこちょこと書きとめておきたいことだけ書いておく。

 すっかり読まなくなったアイドル誌ですが、ひとさまのお宅でなにやら楽しげなお話を聞いたので、いそいそと立ち読みに行く。ええ、POTATOを。丸山くんのページを。

 尊敬する人は、という問いに対して、答えが大野さん。
 励ましてくれる、感想を言ってくれるという大野さんの、なんだかんだいって後輩を気にかけている素の顔が素敵だなぁ、ありがとう丸山くん…と思いつつ読んでたコメントの最後に、問題発言(笑)。大野さんが「別の生き物だとしても好き」。別の生き物って!(爆笑)

 なんですかそれは。明日突然、大野さんがバッタとかになっても大野さんを好きでいられる、と?
 それとも実は大野さんは宇宙人だったんだよ〜んてカミングアウトされても気持ちは変わらないって?

 う〜ん。私だったら宇宙人くらいはかまわないけど、さすがにバッタに変身されたら大野さんを愛し続ける自信はないぞ。だってひとたび野原に飛び出されたら、あっという間に見失うぜ。
 丸山くんの真意はわかりませんが、どのみちちょっと、軽く敗北感を味わって本屋で立ち尽くしましたです。うはは。


 雑誌といえばTVぴあを買いました。
 なんか久しぶりに雑誌を買った気がする…。たぶんそう久しぶりでもないのに、買うときはぱかすか買うから感覚が麻痺しているんですね。

 んで、そのTVぴあ。
 おしくらまんじゅうポーズをひとりでやってる大野さんが…大野さんのポーズが…キューピーちゃん! らぶりーキューピーちゃん!
 ピンクのお洋服、おなかのあたりがもふっとした着方してるもんだから、余計にベイビーな雰囲気なんだよ。三十路のキューピー。この世の奇跡です。

 そして昼ごはんに二人で(マネージャーは?)そばを食べたと、ひとつの記事内に3回も話題に出す智と翔ちゃん。わかった、わかったよ。楽しかったんだね?
 まぁ、あんまりないことだからたまにあると楽しげに話題にするんだろうなぁと思いますけど、でもやっぱり仲良しちゃんねぇかわいいわねぇと思っちゃう。


 そして、これ以上先送りするともう書く機会なくなっちゃうから、これだけ書いとく。
 ひみつの嵐ちゃん。
 パン屋が好きな堀北真希ちゃんに、大野さんったら「いっしょにやろう」。

 おーのさんそれプロポーズ! 世に言うプロポーズですわかってますかー!!(笑)

 筋トレはもうちょい長く、てか大野さんとニノも長めに映してくれたらよかったのに。いやさ、ゲストを立てるのは当然でしょうけど、翌週のシュートボクシングが思いのほかよかったもんだから、同じくらいにしてくれたら…と思ったしまう。

 しかしこの回も大野さんは内容を知らされず、ホスト側なのにもてなされてましたな。…ニノや翔ちゃん相手だと、きっと内容を知らされたててもこんな感じになっていると思われ(笑)。
 これ、相葉ちゃんとの組み合わせも見てみたいな。相葉ちゃんったら、5人でいるときは「真ん中の子」なのに、大野さんと二人だと素の長男属性が出てきて「お兄ちゃん」になるよねぇ。
 もちろん潤くんとのロケも楽しみです。潤くんがエスコートしているようで、でもやっぱり年下な感じがかわゆいです。

 一回につきふたりだけしか出てこないこのスタイルは何かと批判が多いようですが、私は別に、これでいいですよ。
 もーレギュラー番組だけで週に3本あるし。たったひとつのレギュラーがコレだったら文句のひとつもいいましょうが、現状は個人的にはちょっと情報過多なんで、これもありじゃないですかね。

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Posted by : あかなべ | 雑誌の嵐 | 23:59 | comments(2) | trackbacks(0)| - |
切なさの源
 婦人公論を買いました。

 大野さんの写真が素敵過ぎる(笑)。
 ぎゅううっと顔をしかめて、こぶしを握り締めて、でも逞しいというよりはさぁ、…ちっちゃい子どもがこういう顔するよね、っていう。
 よくこんな瞬間を撮ったなぁ。この写真のために一冊買ったといっても過言ではない。

 よくこんな瞬間を…といえば相葉ちゃんもそう。これカメラ目線やん(笑)。この写真もいいよねぇ。こっちは普通に素敵。相葉ちゃん、素敵な男性です。思わず微笑を返したくなってしまう。


 で、テキストのほうは。
 記事を書いた方の肩書きはジャーナリストとなっていますが、なるほど記事もジャーナリスティック。コンサートに参加していたファンへの取材をもとに、嵐という存在の影響力や現象について書かれています。雑誌によって切り口が違うから、たまに毛色の違う雑誌に載るとおもしろいよね。

 中でもやっぱり気になるのは、大野さんについての記述なのだけど。
 嵐の曲は明るいのに、なぜか泣きたくなるときがあるとファンの一人が言う。それについて記者さんは「明るい曲でもどこかに『切なさ』がまとわりついているように思えるのは、大野君の声のせいかもしれない」と書かれている。

 大野さんの声に切なさや哀愁がある…というのは今までにも他の雑誌で書かれていることで、確かにそうなんだろうと私も思う。

 ところで今、私のiPodにはBUMP OF CHICKENのニューアルバム(出たの去年ですけど)が入ってて、毎日エンドレスで聞いているのですが、その中にアコースティックギターの音がとてもきれいな曲があるのです。私はアコギの、なんていったらいいのか、弦の表面をつるつると撫でて出すようなきゅるきゅるした音が、すごく胸を締め付けられる感じがして大好きなのですけど、その曲にはそういう音がいっぱい入っていてですね。うれしくてたまらんのです。
 で、それを聴いていると、ああ大野さんの歌声に似ているなぁって思うんです。あの胸を締め付ける感じ。ってか、もともと大野さんの声って弦楽器の音に近い気もするのだけど。
 胸を締め付ける感じのする切ない音が、大野さんの声に似てる。やっぱり大野さんの声って、根本的に切なさがあるのかもしれない。


 ついでに書いておこう。バンプの今回のアルバムで、今のところ特にお気に入りなのは
分別奮闘記 BUMP OF CHICKEN 歌詞情報 - goo 音楽


beautiful glider BUMP OF CHICKEN 歌詞情報 - goo 音楽

です。

 beautiful gliderのほうは、「いつだってそうやって頑張って考えて…」っていう淡々としたリズムの連なりのところが特に好きなのですけど、ふと思い出した、そういや私が潤くんの「Come back to me」が好きなのも同じ理由なのかも。「微笑だけを放ち続けてくれ」のリズムの連なりが好きなのかもなー。



 さらについでに書いておくと、バンプとともに現在はミスチルのニューアルバム(これまた去年だけど)も同時にシャッフルで再生しています。こっちのアルバムで特に好きなのは
蒼 Mr.Children 歌詞情報 - goo 音楽

とか
fanfare Mr.Children 歌詞情報 - goo 音楽

とか。

 でも全体的に好きだな。「ロックンロールは生きている」の前奏とかもう参っちゃう。

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Posted by : あかなべ | 雑誌の嵐 | 23:32 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
毎日新しいニュースが…
 任天堂で新CMですってー!?


 いえっさー。HDDを年末に初期化しましたから、レコーダー残量は十分です! 捕獲作戦に乗り出そうやないかーい!


 そういやこっちも。
 ゴールドディスク大賞、今年は6冠とのことで。
 おめでとうございまーす。

ゴールドディスク大賞 6冠達成の嵐がV2 洋楽はガガ(オリコン)

 あれこのニュースってこんな時期に出るんだった? って思ってたら、去年は2月24日にそのことについて書いている(参照)。
 今年は早いんですね。

 んで、嵐さんは受賞式にはご欠席か。まだお正月休み中なのかね。むしろそうだと嬉しいぜ。羽は伸ばせたかな。行きたいところへ行けたかな。

 ちなみに大賞受賞に関して思うことは去年と同じです。おめでたいことではありますが、全体を見ていえば一極集中している現状はやはり物足りない。


 さて他の年末年始番組の感想を…といきたいところなんですが、いかんせんテレビの前にいられる時間は常に紅白を見ているという現状でありますもので(爽笑)。他番組はせめてもう一回見てから書きます。ワイドショーも録ってあるから、紅白後の映像が捕獲できているはずなんですが、それもまだチェックしてないし。
 あー、こんなことやってると、あっという間に26日が来るんだろうな、これ! 今年も一年あっというまに過ぎ去りそう。


 そういや、アイドル誌が出ましたけど…、あれ、どれも嵐が載ってない!(テレビ番組の紹介記事はあったけど)(グラビアがない)

 わぁお。ひょっとして…カレンダーに引き続き、アイドル誌もご卒業なお年頃!?

 まぁ…ここ最近のアイドル誌、嵐以外は斜め読みながら、ジュニアにずいぶんなページを割いてあるなーって印象が強かったんですよね。若い子もたくさん出てきてるんですよね。世代交代ってやつ? そもそも対象年齢の低い雑誌なんだから、当然のことでしょう。

 ちょっと寂しいのは確かですけど、まぁ…むしろ、ほっとした私はダメなファンですか! だって、これで毎月の誘惑がちょっと減るわけじゃないですか(真顔で)。
 とかいって、代わりといっちゃなんだけど別の雑誌にたくさん載ってそっちに誘惑されるに決まってるんですけどねアハハハ。そう、結局、雑誌はぱかすか出るだろうから、寂しいと思うのは今だけだろう…。

 あ、でも、これでWink upの伝言板を使った大宮往復書簡は自動的に終了なのか。…それは寂しいな。ほかのグループの子からの伝言もないもんね〜。


 雑誌といえば年末のオリスタを買っておりました。
 東京ドームでの智の記憶についてちょっと話してましたね。
 大野さんの到着を遅らせるためにマネージャーまで連携してたとか。わざとゆっくり運転して、ひみつの打ち合わせ現場から大野さんを遠ざけていたのねぇ。
 コンサートDVDに智の記憶を入れてほしい! と思うんですが、本番の映像だけじゃなくて、準備の様子から見たいよとか思っちゃった。
 舞台裏のお話だからねぇ。まぁ、本来は見られなくて当然のところなんですけど、でも4名さまがその舞台裏を楽しそうに語るんだもの。興味も湧いてくるってもんじゃない。

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Posted by : あかなべ | 雑誌の嵐 | 10:07 | comments(2) | trackbacks(0)| - |
山姥ってかあんた…
 あと数十分で智の誕生日がきてしまうのですが、今書いておかないとタイミングを逃しそうだったのでとりあえずこれを書いておきます!

 月刊のテレビジョン。
 5人でヤマンバ。

 国民的アイドルとやらの嵐さんがこんな強烈なビジュアルを惜しげもなくさらしてくれるところがまた笑い涙を誘いますが、これかの11月3日に撮影ですか! 紅白の会見の後ですか! …さすがです嵐! あの会見のあとにこんなおバカなことをしていたとは!


 で、そのヤマンバ。
 さ〜と〜し〜!(爆笑)
 翔ちゃんに合わせて、さ〜と〜し〜!(爆笑)

 ほとんどご自分で塗られたそうですが、無駄に繊細かつ丁寧なその塗り具合!
 ムラのないファンデ(なの?)といいブレのないラインといい、無駄に絵描きの才を発揮しちゃってるYO!
 あんたそれヤマンバじゃないよ、南アフリカのンデベレ人形みたいだYO!
 頭にヒモつけてバッグかなんかにぶら下げとけば、この人形が何か除けてくれそうな…!

 …いや、でもこの顔の丸さとほけっと開いた口とは、どっかでほかで見た記憶があるような…。………。

 はっ! 思い出した! これだ!!

オリエント坊や

 オリエンタルカレーのオリエンタル坊や!!!
(これってローカル?)

 このマスコットだとあんまし似てないけど、他のグッズだと激似。
 さとし…大好き!(どさくさ)

 ところでこうやって見ると、ほんとに大野さんって丸い頭をしておられるな。童顔なのも、テディベアの一種に見えるのも、8割くらいはこのおつむの丸さであろう。


 とりあえずさとしに爆笑ですが、5人そろうとさらに爆笑。
 メイキングも、一人ひとりの個性がでるよね〜。みんな楽しそう。

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Posted by : あかなべ | 雑誌の嵐 | 23:20 | comments(2) | trackbacks(0)| - |